フルマラソンでの私の見つけ方

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©allsports.jp
スタンドの師匠に手を振っています。
背後の時計は 4:55:39

わたしより一時間早くゴール予定の師匠は競技場のスタンドで待ってくれているとのことでした。
サブ3.5を達成した師匠、記録証受取もまったく混んでいなかったとのことで、
スイスイと記録証を受け取り、スイスイと預け荷物を受け取り、スイスイと着替えてスタンドへ。

ランナーズアップデートでわたしの進捗をチェックして
何かあったのだろうとは思っていたようですが、競技場に入るタイムを予想して、そろそろかと・・・。


大阪マラソンでは、母と伯母と従姉が沿道に応援に来てくれました。
折り返し部分2か所、つまり合計4か所での応援だったのですが、見つけられたのは2か所のみ。

もしも愛媛マラソンなら、△△前とか、◎◎の前付近とか、かなりピンポイントで場所を決められるかもしれませんが
大阪マラソンではわたしに土地勘がありませんし、
沿道もすごい人なのでもしも場所を決めたとしてもそこに立てるかどうかもわからず。
10km付近と、大正橋付近というアバウトな応援場所だったので、
ランナー側が沿道の中から見つけ出すということになりました。

よほどの目立つ格好じゃない限り、沿道からランナーを探すのは大変だそうで。
大阪マラソンは常にすごい人だかりでしたからなおさら。

『とにかくピンクの人が多くて』 とは母の弁。
大阪マラソン大会Tシャツが赤メインで、大会Tシャツの方も多かったので、
とにかく赤やピンクが多い。

黄色や黄緑なら?と思っても意外とそういう色も多く・・・
わたしが思ったのは 「意外と白が目立つかも?」


話が逸れましたが、師匠がスタンドからわたしを見つけるポイントは。
『ピンクの人が多くて。しかもピンクのウエアに黒いパンツで白いキャップの人が多い!
だから 生腕・生脚 を目印に探したよ。』 とのことでした。
たしかに生腕・生脚の人は少ないかも。

高知龍馬マラソンは2月なので、さすがに長袖と防寒用タイツで肌は露出しませんが
それ以外の季節は、生腕・生脚です。


さてさて。
風邪のほうは一向によくならず。
昨日の夕方から今日の夕方までずっと寝ていました。

ほとんど睡眠で、たまに目が覚めたら布団の中でiPhoneで遊んでみたり。
さきほどやっと起き出して、行動開始。
では、今日も夜勤に行ってきます。


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コメント

こんにちは!

生腕はまだしも生脚はレアですよね。さくらさん美脚だし確かに目印になるからぜひ続けてくださいませ(冬は許します(^^)d)
タイツの効能云々よりもまず、私は人様にお見せできるような脚ではないので絶対タイツは必要です。トイレや着替えは面倒ですけどね。

風邪、いけませんね。それなのに仕事ってしんどいですね。どうかおだいじに。

2015/11/28 (Sat) 18:13 | canteen #- | URL | 編集
canteen さんへ♪

そうですよね。生脚少ないですよね。
わたしは締め付けるタイツが大嫌いで履いていません。
高知では防寒用の締めつけないタイツを履きますが。
締め付けるものが大の苦手で、ブラもナシ。
そもそもつける必要が無いので付けないのですけどね。

それにしても寒くない時期のタイツ、暑くないのかなぁ???と思います。
高価なタイツにはそれなりの機能があるってことなのかな?

2015/11/30 (Mon) 23:51 | さくら #- | URL | 編集

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