おかやまマラソン【10】レース中盤

【 第1回おかやまマラソン 】

2015年11月8日 (日) 曇り
記録 4:56:09  ( ネット 4:52:38 )   

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おかやまマラソン【9】レース前半

では、やっとレース後半・・・というところですが、
前半記事を書き終えた後にオールスポーツの写真が届きましたので2枚だけUP

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©allsports.jp
手は上げていますが、顔が全然笑ってない。
ハーフを含めてもめったにない ぼっちスタートなので、やっぱり緊張していたのかな?
スタートするまでのロスタイムは3分31秒。

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©allsports.jp
9:04 スタートから19分後
カメラの存在に気付いていないようで、何ともやる気のない左手。

前半はオールスポーツのカメラが少なかったのか?気付かず写っていないのか?
写真は少なめ。
では、やっと おかやまマラソン【9】レース前半 の続きです。

マップ3
折り返し区間のことをスライド区間というと、最近になって知りましたから今回から使います。(*^^)v

わたしが15km手前でスライド区間に突入したとき、先頭のランナーはいませんでしたが、
まだまだAブロックのランナーがたくさんいて予想外に師匠に会うことが出来ました。

そしてわたしが21kmあたりでスライド区間を終えようとする頃、
対向のコースはほぼ最後尾かと思われるあたりで、もうランナーの姿はちらほら。
でも収容バスの姿は見えなかったので、最後尾はまだまだ先だったようです。

スライド区間を終えて右折したらすぐ中間点。

6116 全ラップ
前半は、師匠に相当褒められた、絵に描いたようなキレイなラップ。
ハーフで2時間16分29秒
ロスタイム3分31秒を引けば、2時間13分、後半もこのペースを維持出来ていたとしたら
3分30秒+2時間13分×2=4時間29分30秒で、グロスサブ4.5

The 机上の空論

そして、それを証明するかのような 21kmからのラップ
610 - 616 - 621 - 623 - 650
700 - 625 - 635 - 755 - 1023
1132 - 731 - 802 - 759 - 824
843 - 800 - 708 - 655 - 634
609 - 607

マップ5
右折した途端に、左からきつめの横風。
ただ、風が吹いているなぁという認識で、走りづらいとは思わないのですが。
このあたり、稲刈りの終わった田んぼを焼いた煙の臭い。
わたしたちは一瞬ですが、ちょうど給水所だったので、ボランティアさんはずっとその場で大変だったと思います。

それにしてもあの横風、今までは向かい風だったということ?全く感じなかったけど???
その先もまた向かい風になったの???
風に関する感覚は、どうやらわたしは人とは全く違うらしいのですが、
このハーフ地点だけは風が吹いているなというのは感じました。
でも左からの風をうけながら一番左端を走行。

そして、ここは川沿いなのですが、わたしの近くにいた女性がすっと川沿いへ移動。
そして・・・嘔吐していました。
水面に落ちる音はリアルに聞こえてきましたが、見えなかったのが幸い。
ランナーさん、吐いてスッキリしたらまたレースに戻れたかな?

この話をゴール後に師匠にしたところ、『さすが女性だね。男性はどこでも吐いてる。』 と。
わたしは過去に嘔吐している人を見かけたのはたまたま2人とも女性で、コースから避けていましたが
だれでも人前で嘔吐はしたくないでしょうに・・・
わたしは一度練習中に吐くに吐けず、相当しんどかったことがあるのでそれ以来
フルのレースではポリ袋を一枚ポケットに入れています。
さすがにコースや、たとえ道端でも人の迷惑になるところには吐きたくないので。
(と、きれいごとを言ってももしもの時はそのポリ袋はエイドで捨てさせてもらいますが)

 
25kmを前に少し疲れが出てきて、「完走」 つまり一歩も歩かず完全に走り抜くのは無理だと思いはじめ
途中で歩きを入れてもいいから、ネット4時間30分は狙う!ということに。

25km地点に第8給水所があり、300m手前で丁寧に案内があって、事前に把握できるため
「給水がてら歩く」 ことにして、80mだけ徒歩休憩。

第8給水所は3か所目の給食エイドも兼ねていて、きびだんごとおかきが提供されていました。
なので、きびだんごを一つと、おかきを一握り。
きびだんごはミニミニサイズなので、最初に一口。
おかきは4枚くらい握れたかな?ゆっくり走りながらバリバリボリボリ。

給水は必ず最初にスポーツドリンクで奥に水、「スポドリ×3 水×3」 というふうに
ものすごく分かりやすく表示があるので、助かりました。
第一回大会なのに、この素晴らしい心配りはどこから学んできたのだろう???
どのブログでもこの分かりやすさが良かったと書かれていますが、ホント分かりやすくてよかったです。

このエイドでは最初にスポドリで水分補給をして、
そのあと水もキープして、紙コップの上を折り曲げてこぼれないようにして手に持って走り
きびだんごとおかきを食べた後で水でのどを潤して。
水分は毎回必ずスポドリで、ここのおかきで塩分も取ったはずなのにな。

ところで、今まで散々 「少しだけ歩いたけど50mか80mくらい。100mもは歩いてない。」 と書いていたので
今回はぼっちですし、計ってみることにして、その先も数回休憩しましたが 「1回80m」 にしました。
※ 攣った時ではなくて、「疲れたから休憩」 の時。

30kmの壁というのはよく言われることですが、わたしは少し早目に壁が来たなぁ・・・と思いつつ
第8給水所で少し歩いて、そのあと食べながらゆっくり目に走って休憩してはまた走り出して。

21~25km  610 - 616 - 621 - 623 - 650
26~30km  700 - 625 - 635 - 755 - 1023

もう記憶が曖昧ではあるのですが、確かに 「今から12kmも歩くの!?」 と思った記憶があるので
初めて攣ったのが、わたしの時計の29、30kmあたりかな。

その前に。
25kmを過ぎたあたりで、後ろから有森裕子さんが。
わたしの後ろから来て、しばらくなんとなく一緒に走っていたのですが
やはり有森さんの周りにはものすごく華やかなオーラが。

周りのランナーたちも背後から来る有森さんに気付くと一気に元気が出て
一緒に写真を撮ってもらったり、声掛けしたり。
1kmくらいだったとは思いますが、有森さんと一緒に走れたことはすごくよかったです。

そして有森さんは、沿道で応援してくれている小さな女の子に感謝の気持ちを伝えに行くため減速したので
わたしは一足お先に。
なのにいつの間にか抜かれていたようで (警察官(?)と話していたあたりで抜かれたのだろうな)
わたしがゴールしたとき、有森さんはゴール後のインタビューを受けていました。

岡山県出身の有森さん、前日のトークショーで見たときは、やはりテレビで見るような
遠くの人・芸能人という感じでしたが、手の届く間近で見て、しばらく一緒に走ってみると
ものすご~く温かい、地元愛にあふれた素敵な方でした。
わたしに元気が無くて、握手とかお声掛けはできませんでしたが。


ふくらはぎはぴくぴくしまくりで、全力で走ることが出来なくなり、
これは単に「攣る」なのか、それとも肉離れとかのダメなヤツなのか???
不安と恐怖と戦いながら走っていましたが 29km付近で攣って、立ち止まり、イタタタタタ。
しばらくしてどうにか再開したものの、また激しく攣ってイタタタタタ。

マップ4
このコース環境から、応援はほとんどがコース左側で。
わたしは左端を走っていたので、沿道の応援をたくさん感じていたのですが
攣ると走れなくなって皆さんの邪魔になるのでどうにか右端まで避けて。

29km地点の第9給水所 兼 4か所目の給食エイド
給食の内容は、温州ミカンとカバヤ食品提供 塩分チャージ 塩タブレット
なんとまぁ!この時のわたしにぴったり。

みかんは食べやすくておいしいし、塩タブレットだなんて!!!最高すぎる!!!
攣るのは塩分不足というのはわたしにでもわかることで
普段はマラソン用のゼリーとかは大の苦手で、塩タブレットも初めて口にするものですが、
一つもらって、ガリガリ噛み砕いて摂取。

ちょうど30km地点のあたり、橋の手前で右側に応援団と、ダンスのグループ???
その先に、以前にも書きましたが確か制服の一部がオレンジだった・・・その時は警察官だと思い込んで話していましたが
どういう職業の方だったのか???とにかく若いお兄さんとお話。
以下、自分の記事 「おかやまマラソン【1】序章」 よりコピペ

立ち止まっているときに、岡山県警の若い警察官だと思うのですが(違うかも)
【大丈夫ですか?椅子がありますから休んでいかれますか?スプレーはここにはないんですけど…
飲む物は大丈夫ですか?】
と、すごく心配してくださいました。

ふくらはぎに大きなエクボが出来てふくらはぎが二分割しているのを見せ
「これは攣っただけですかね?肉離れですかね?
無理してもいいものですかね?取り返しのつかなくなるようなことですかね?」と質問。

愛媛県警の警察官なら、警察学校で相当走るそうですし、レクレーションで汗見川マラソン大会に出たりするので
一般人よりはそういうことに詳しいだろうという思い込みで、だったら岡山県警の警察官も同じかな?と
藁にもすがるつもりで聞いてみましたが、『僕、医者じゃないんで』と申し訳なさそうに笑顔で返されました。
そりゃそうですよね、失礼しました。

でも、親身になって心配してくれて、わたしの前へ進みたい気持ちもすごく理解してくれて、休憩を勧めつつ、
わたしが辞退すると『無理はしないで下さいね!この先に救護所ありますから!』と笑顔で送り出してくれました。

自分のことにいっぱいいっぱいで、制服をじっくり眺める余裕はなかったのですが、
確かクラレの前あたり、右側に1人でいた若い男性
ボランティアスタッフではなく、民間警備員でもなく、堅苦しい制服でもなく、
オレンジのウエアだったような?消防?救急?レスキュー?
よくわかりませんが、とにかくお世話になりました!



29km地点の給水所で塩タブレットを摂取したものの、即効性があるはずもなく、ふくらはぎは攣り続け。
攣ると立ち止まる、攣ったのが落ち着くと脚を引っ張りながら歩く、それも落ち着くとユルユルと走る。

わたしの時計で30~31kmのラップが 10'23 と 11'32
岡南大橋のすぐ手前で警察官(?)としばらく立ち話をして、そのあと最大の難所と言われる岡南大橋は歩いて上って。
みなさん疲れているのか、歩いている方も多いですが、わたしはこの程度の坂は坂とは思わないのに
なのになのに歩いているわたし。
悲しい・・・。

普段あれほど坂には強いと書きまくっているのに、あの程度の坂を歩いて上るわたし。 
今までなら、目標タイムに届くよう走りながら相当計算して
(とくしまと四万十桜はわたし自身が、高知龍馬2回と大阪は師匠が)
今年の高知龍馬はネットサブ4.5というのは達成できなかったものの、頑張れるだけは頑張って、胸を張れる結果が出て。
ぼっちで走った とくしまマラソン2014では 5:00:17 というタイムでしたが、それでも相当頑張った結果なわけで。

今回の 第1回おかやまマラソンは、頑張るとかどうとか以前の問題。
頑張りたくても頑張れない・・・。

ネットサブ4.5を公の目標に掲げつつ、内心グロスサブ4.5だって狙うくらいのつもりだったのに
これだけ走れなくて、ゴールできるかどうかすら怪しくなって。
リタイヤしたらいつ競技場に帰れるのか?
どうやって競技場に帰るのか?
待ってくれているCさんと師匠に連絡はつくのか?

走れなくても歩けるなら、歩いてでも自力でゴールを目指すけれど、もしも歩くことさえできなくなったら?
制限は6時間のはず、6時間以内にはゴールしたい。
いやでもさすがにワースト記録は出したくない、5時間は切りたい! でも切れるの!?

いろいろ今までには考えたことのない内容を考えながら走ったり歩いたり。
何度も攣ったと記憶していますが、ピークだったのはこの29kmから30kmあたり。

まさに30kmの壁

あの・・・もしかしてウルウルしてくださっている方はいらっしゃいますか? (ほぼMさんへ私信) 
わたし自身、いろんなことを思い出してちょっとウルッときていますが・・・

オールスポーツの写真で明らかに撮影場所が分かるものを当てはめていくと・・・
この文章のところの写真は、こちら。


















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©allsports.jp
これ、ふくらはぎが攣って走れてない人?
これ、泣きそうなほど悔しい思いをしている人?
この人、二重人格?

表情は隠していますが、わき目もふらず走っているわけでもなく
悔しさのあまり涙を浮かべて走っているわけでもなく、とりあえずカメラに手を振る余裕はあるようで。
さすがに満面の笑みではありませんが

・・・。

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岡南大橋の手前でしばらく立ち止まって身体を休めて、岡南大橋は歩いて上がって
画像は頂上あたりかな?このあたりからゆっくりではあるものの走るのを再開して。
というか、両足同時に着いているということは「走って」はいないのかな?

そのあと岡南大橋を降りてUターンし、話題になっていた小豆島ラーメンエイド。
橋の上を走っている時から、みなさんが “がっつり” ラーメンを食べているのは見えていましたが
近づいてみると、やはり普通のエイドのようにサッと取ってサッと食べてという風ではなさそうなのでパス。
塩分も取れますし、ラーメンは食べたかったのですが、時間の都合によりパス。

この先、よほどのさらなるアクシデントに見舞われない限り、サブ5死守!
ということで、ラーメンエイドはパスして、旭川沿いに入りました。

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12:26  この2枚は背景に岡南大橋
この2枚の写真あたりはかろうじて 「走って」 いるといえるのかな?
わたし個人としては、それなりに普通に走っているつもり。
そして時計を見て落胆するということの繰り返し。

だっていつもほどのスピードは出ていないものの、それなりに頑張って走っているというのに
わたしのGPS時計・SOLEUSによる 31kmから40kmのラップ
1132 - 731 - 802 - 759 - 824 - 843 - 800 - 708 - 655 - 634

それなりに一生懸命走っているのに、何この数字???
思わず時計が壊れたのかと思いました。
時々ありえない数字が出て誤作動が起きますから、最初は誤作動かと思いましたが
大阪マラソンのようにビル群の中ではないし、何度もこの数字ということは・・・わたしがこのペースということ。(*_*)

特に歩いた記憶はないし、「普段なら8分台で走れって言われても無理だよなぁ」 と思った記憶はありますし
師匠から 『どんなにゆっくりでも走るのと歩くのは違う』 と言われたことを思い出していた記憶もあるので
わたしの感覚としては、この旭川沿いの区間は、走っていた認識。

でも・・・7分後半から8分、酷いところでは8'43/km (さすがにここは少し歩いたのかな???エイド???) 
こんなにゆっくり走るだなんて、普段なら相当難しいこと。
頑張って頑張って走って 8分って・・・。

でもサブ5は死守! と、その気持ちだけは切らさずに走り続けました。


.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・


終わらせようかと思いましたが、続々とコメントが入っていますので素直に従って今日はここまで。
現在 0:27。残りは後日に続きます。



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コメント

No title

ウルウルしてる方もいらっしゃるとは思いつつ…。
酔っぱらってるせいもあって、ゲラゲラ笑っててすみません(笑)
さくらさん、文才ありすぎ。
オナカ痛いよぅ。
怒らないでください。
悪気はないんです。
ホントに。

2015/11/24 (Tue) 01:04 | おっとー #- | URL | 編集
No title

途中まで会社で昼休みに読みましたが
ウルウルどころで済みそうになかったので
半分は家で、今読みました

30kmという普通でも絶望しそうなエリアで
そんな状況になってもまだ続けられたなんて
本当にすごいです。

でも、あの、泣きながら読んでた割には
一番つらいとこの写真、題名つけるなら
「お手あげ」かしら?・・・とか思ったり(^_^;)

辛い顔をせず走っているのはさくらさんらしいなと。
私だったら泣きながら走ってるな~
いや、それよりリタイアしてます(>_<)
本当にお疲れさまでした

後半レポもたのしみしてます(*^。^*)

2015/11/25 (Wed) 00:49 | みおた #- | URL | 編集
おっとーさんへ♪

全く怒ってないどころか、こういうコメントすごく嬉しいです!!!
笑ってもらえるのは嬉しいですよ!!!
一応、オチも考えているというか、笑える場面は作りたいと思っているので。
すごく嬉しいコメントでした♪♪♪

でも、ホントあの写真と文章・・・マッチしてませんねぇ・・・。

2015/11/27 (Fri) 12:15 | さくら #- | URL | 編集
みおたさんへ♪

みおたさんの「お手あげ」発言に、師匠が巧い!と。

オールスポーツの写真を見る限りツラい顔はしていないようですが、
壊れた顔というか、イッてしまっている顔のがあって笑ってしまいました。
なぜか爆笑のものも。あれほど爆笑して理由を覚えていないという不思議。

リタイヤ、本当に頭をよぎったのですが思いとどまりました。
ラーメンに間に合わなくなる!と。
いや、それは半分本当で半分冗談なのですが
万が一肉離れとかヤバいことになって長期に仕事が出来なくなると
今後二度とフルマラソンを走れなくなると思って、それで勇気ある撤退も必要かと。
(ここ、マジレスです。)
初フルで首を痛めて二週間仕事を休んでいるので、同じ過ちは繰り返すことはできませんしね。
今度フルマラソンが原因で長期に仕事を休んだら、もうフルマラソンが走れなくなりますから。

これからは仲間の携帯番号をナンバーカードに控えておこう!と
それだけは学びました。
ちなみに今回はナンバーカードの裏には指定されたこと以外は何も書いてなかったんですよ。
何キロ地点が何時だろうが気にしないことにしました。
ハーフは時計を確認して、よしっ!いける!と思いましたけど、その後あららな事態になって。(*_*)

レポ、いい加減に仕上げなくては!
待っててくださいね! 

2015/11/27 (Fri) 12:26 | さくら #- | URL | 編集

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