お友だち♪

昨日は わたしの幼馴染のBちゃんが 
子どもを連れて遊びに来てくれました。

みなぎくんは1才7ヶ月。
事前に「うちには小梅がいるけど みなぎくんは大丈夫?」と聞くと
「全く大丈夫」とのことでした。

最近は 動物アレルギーの人も多いですし
小さな子どもさんは 犬が怖いという子もいますから
事前調査は重要。

そしてみなぎくんはOKとのことでしたので
普通に出迎えました。

来客に大喜びの小梅。
嬉しくてみなぎくんにも飛び掛っていきましたが かなり平気なみなぎくん。
9.19.8.jpg


9.19.7.jpg


9.19.9.jpg

精神年齢か近いのか? そもそも実年齢が近いからなのか
仲良く遊ぶ一人と一匹でありました。

小梅が飛び掛っていき 爪の跡がついても結構大丈夫だったみなぎくん。
その逞しさに感動です。

9.19.5.jpg


9.19.6.jpg
みなぎくんを見る小梅。
この眼は 何を物語っているのでしょう。(^^)

梅ちゃんのデブデブお腹写真は これから撮影しま~す♪

応援クリックお願いします♪
にほんブログ村 犬ブログ ビーグルへ

  
犬部門   (124位/8625誌)
ビーグル部門 (11位/167誌)




今日は にぃにぃ2号のお迎えがてら プチ散歩に行ってきました。
途中 にぃにぃ1号があるものを発見。

アスファルトの上に置かれた消火用ホース入れの下の隙間から
小さな脚が覗いています。

どう見ても生気のない脚。
にぃにぃが隙間から覗くと ハエがたくさんいたとのこと。
小さな小さな脚・・・
ひとつの命が そこで途絶えてしまったこと 残念に思います。

せめて せめて土の上なら
土に帰ることが出来たのに・・・。
そう思いつつ その場を後にしてしまいました。

数日前、迷子になっているであろう子猫をその近くで見つけていました。
出勤時だったので時間もなく そのまま放置。

家に電話をして ばぁばに言えば
動物大好きなばぁばなら 救援に向かうだろうと予想はつきましたが
今は 我が家はとても忙しく 小梅の世話だけで手一杯。
さらに子猫の世話までは出来そうにありません。

しかも最近は、昼間 ほとんど留守なのに 
小梅が子猫のお世話をしてくれるか
小梅がヤキモチを焼いて 子猫苛めをしないか
いろいろ迷って 「そのまま放置」ということになりました。

小梅は女の子ですから
意外にも 母性が出て 大事に育ててくれるかも???
とは思いましたが 今の小梅には無理なような・・・。

助けてあげるべきだったのか・・・。

でも そんなことを言っていたらキリがありません。
どこかで区切りをつけなくては。

事故死や病死した犬や猫を見ると
今まで以上に心が痛みます。

自分の心のうちに留めておけないので
自分の心を軽くするために書いてしまった 弱虫管理人です。
関連記事
スポンサーサイト



Category: 小梅

コメント

さくらさんの気持ち、良く分かります。
ココを覗いている人はみんな動物好きでしょうから、同じ気持ちではないでしょうか?
でも言われる通り、出来る事には限度がありますよね。
可哀想な犬や猫を見ても、ほとんどの場合見て見ぬふりをせざるを得ません。
”自然界の掟”の場合はある程度仕方ありませんが、
せめて人間のエゴで起こる哀しい出来事が少しでも減ることを願って止みません。

2007/09/21 (Fri) 08:01 | ごおるど #Y584xK5U | URL | 編集

ごおるどさんへ♪
 あの猫ちゃんも きっと母猫が捨て猫なのでしょう。
 人間が母猫を捨てなかったら あのかわいそうな猫ちゃんは
 辛い思いだけをするために生まれてこなくてすんだのに・・・。
 ペットを飼っていても 手に負えなくなったからとか
 思ったより大きくなりすぎたからと 簡単に捨ててしまう人がいるそうですね。
 とても悲しいです。
 小梅には そんなオモイは絶対にさせないようにします!
 

2007/09/21 (Fri) 13:54 | さくら #- | URL | 編集

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する