次のウルトラ挑戦は

小梅と親子喧嘩をしてしまいました。
はぁ・・・。

中型犬の13歳は・・・もはや「子」ではなくわたしより年上か?
たった今、検索してみると平均寿命は12~15歳とのこと。

そっか。
残り少ない犬生を、ひとりぼっちで寂しく過ごさせるのはマズいな・・・。
あとで仲直りしよう。(*'ω'*)


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昨日、買い物に出たついでにマスクを買ってきました。
テレビではマスクが品切れのところもあるとかで影響されたのもありますが
いざ社内で風邪の人が発生すると、マスクの消費が早まるので念のため、ひとつだけ買い足し。

“ いつもの ” マスクと、他サプリなど2品を持ってレジへ。
合計の支払金額が 「高いな。」 と思いましたが、その場では深く確かめることもせず、
帰宅後にゆっくりレシートを見たら、マスク1枚が50円弱。


今日、ネットをウロウロしていたら、マスクの売れ筋ランキングというのがあり
フィッティも上位にランクイン。
でもよく見るとそんなに高くないので、改めてPCで調べてみると・・・
フィッティマスク、いろんな種類がありました。

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左:半月くらい前に購入 (ばぁばと半分こ)
中:昨シーズンに買ったもの (残りわずか)
右:昨日買ったもの (未開封)

へぇぇぇぇぇ。
「個包装のフィッティ」 というのだけを目印に、というかその記憶だけを頼りに
「同じもの」 と思い込んで買っていましたが、それぞれ違うものなんですね。
(さすがに包装が違う気はしましたが、左と中で1シーズン違うので、パッケージ変更だと思っていました。)

店頭に全種類並んでいたら迷うと思いますが、たしかわたしの記憶では
「フィッティ個包装30枚入りで青のパッケージ」 はその一種類だけだったような???
いや、最近いろいろな部位が衰えているので、それしか目に入らなかっただけか???

右は未開封ですが、左と中のはひとまとめにしてしまったので、どちらがどちらかわからず。
まぁ、どうせ使うからいいや。


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わたしはバス運がとても悪く、旅のバスでは不快な出来事が多め。
すぐ前の座席の人がマスクもせず咳をゴホゴホしていたら・・・(←実体験)
「よかったらどうぞ~♫」 とマスクを差し出す ・・・のは無理だ。やっぱり言えない。怖すぎる。
女性でも怖いけれど、男性だともっと怖い。

  あぁ・・・雷がすごい。すごぎるーーー。特に怖くはないけれど、すごい雷~。

ちなみにこのフィッティ、最初は何も考えず購入して、
耳も痛くならないし、個包装というのが特に気に入ったのでリピートしていますが、
玉川衛材株式会社さんというのは今日初めて知りました。

パンを買う時に、ヤマザキかPASCOかタカキかというのを気にしなかったわたしが
お菓子を買う時に、森永か明治かグリコか気にしないわたしが
マスクのメーカーを気にするはずがないのですが、社名を今日まで知らなかった~。


2月の高知龍馬マラソンはバスの車内など、しっかりマスクをしていきます。
咳込んでいる人がいませんように。
その前に自分が風邪をひきませんように。

田舎の人はマイカー通勤が多いので、都会の満員電車とか飛行機の密集した状態に不慣れですが
ウイルスの蔓延は怖い~。
(機内の空気はちゃんと入れ替わるのでキレイなのですが。)
テレビやネットに踊らされすぎなのかしら。

なにはともあれ、まずは自分の体調管理をしっかり行いたいと思います。


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ANAの予約が始まりました。
上級会員、一般会員、カード会員、特典予約等、予約開始時間は人それぞれ。
3月の関東遠征分は夏に予約済み。

年度末 & 春休み & 土曜日 という相当に混むであろう便なので、3月のは早々に予約をしていますが
6月分は今回予約。
マラソン大会ごとに、エントリーでハラハラ、交通機関の予約でハラハラ。

さて。
6月までの予定は決まっていますが、そろそろ秋の計画も?
秋レースは一応決まっているのですが、目の前に現実が迫ってくると、
未来の予定を立てたくなる現実逃避。( ;∀;)


今日、会社の人から聞かれました。
『(レースを)走っていて楽しいの?』

わたしの答えは
「楽しい時間もありますけど、しんどいです。
“ わたしはなんでこんなことしているのだろう? ” と、考えながら走ることも多々あります。」


確かに、楽しい時間もあるにはあるのですが、ほとんどの時間はしんどい。
フル以上のレースだと、どこかで 「ぇ?さっきからもう1km走ったの?」 という時間が訪れますが
長くは続かず。
キロ6分前半であれ、キロ7分超えであれ、「さっき○km表示があったのに、もう次の表示!」 ということが。
この区間は楽しいのですけどねぇ・・・。

ウルトラの終盤はいつもツライ。
一歩進むのもあちこち痛かったり、今すぐ放棄したいところをそれでも進んだり。
フルでもウルトラでも、早くシューズを脱ぎたい、早く座りたい、
早くお風呂に入りたい、早くお布団の上で大の字になりたーーーいと思いながら走っていますが
ゴール後は意外と元気だったり。

どうして嫌々練習して、お金まで払ってこんなしんどいことをしているのかしら?
我ながら不思議。


初ウルトラの萩往還C70、折返しで休憩後に再スタートした直後に泣きながら走ったこととか
一歩も走れなくなる腰痛で、時間を過ぎても(許可を得て)ひたすら歩いて帰ったこととか
初100挑戦で、雨に打たれ寒さと足指の水ぶくれの激しい痛みの末に初バス収容のつらさとか
四万十60で、60kmに9時間半もありながら、時間との戦いの末ギリギリゴールとか
ウルトラのツラさは嫌というほどわかっているつもりなのに、なぜまたウルトラにエントリーしたのか?

今回のウルトラ挑戦は、いわば 「記念受験」 のようなもの。
四万十川ウルトラマラソンのように、本当に走りたい人が高い倍率のせいで走れないというのでは
そこに記念受験が割り込むのは申し訳ないですが
門戸が広く設定されている大会なので、記念受験させていただきたく・・・。

今、謎の走力低下中。
四万十川ウルトラマラソン60kmは、這う這うの体でのゴールでした。
飛騨高山ウルトラマラソン71kmは、わたしにはかなりの難関だと思います。
ゴールできる確率は低いかもしれません。
でも、お友だちが100kmにエントリーというのをきいて、「じゃあわたしも。」 と。

四万十川ウルトラマラソン100kmにエントリーしたとき、「ノリでエントリーするのは迷惑です。」
というコメントをいただきました。
その時は、「100kmのゴールはとてつもなく遠いけれど、出来なくはない。
出来るかどうかはやってみないと分からない。だったらやってみよう。」 と思ってエントリーをしました。
ノリでエントリーしたわけでもなく、記念受験をしたわけでもありません。

長期的に見て、あのときの状態・走力だと、
「雨でなく・女子の日でなければ」 カヌー館より、もう少し先まで進めたのではないかな。
もちろんゴールできたかどうかは別ですが。

昨年(といってもいまから3ヶ月前)の四万十川ウルトラマラソン60km
ここでDNFとなるようなら、もうウルトラからは卒業しようと思っていました。
もしもDNFだったら、ウルトラ5戦でゴールはたったの1回ということに。(萩往還C70・師匠の手助け付)
それでも、もう無理なものは無理、すっぱり卒業(というか中退?)するとかないと、
背水の陣で臨んだ60kmは、どうにかゴール。

ということで、次回ウルトラ挑戦権も手に入れたので (あくまで自分基準)
飛騨高山ウルトラマラソンにエントリーしました。 (ずいぶん前に)
もちろん71km

ホテルと飛行機の予約が終わると、一気に現実味を帯びてきます。

四万十川ウルトラマラソン100kmも難関でしたが、(←2回挑戦したものの、結局突破できず)
今回の飛騨高山ウルトラマラソン71kmもかなりの難関だそう。

高知龍馬マラソンも、佐倉マラソンも、飛騨高山ウルトラマラソンも、全部頑張ろう。
目標は 「とにかく完走」


Q. 走る目的は?

A. その前後が楽しいから。(*^^*)


高知龍馬マラソンではたくさんのお友だちに再会予定。
皆さんよろしくお願いします!

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なう。 (ぇ?死語?「死語」という言葉が死語?)


49歳だけどまだまだ頑張ります。(*^^*)
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今日は高山エントリーについて書く予定ではなかったのですが、書き終わったらこんな感じになっていました。
いつも書きながら中身を決めています。
というか、指が書いているので、レポ以外は書きはじめる時点では内容はほぼ決まっていないのですが。



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