マラソンもろもろもろ (後篇もしっかり長文) 

昨日の記事、それなりに注目いただいているようですが、
読んでいただいた感想はいかがですか?長すぎましたか?

昨日は、一昨日の夜勤を終えて帰宅後の午前中からブログを書き始め、
ばぁばにランチに誘われたので、それぞれの車でランチへ。
さっさと食べて、本当ならそのあとでエミフルにも行きたいなと思ったのですが
「 帰ってブログの続きを書かなくちゃ! 」 と、急いで帰宅。

さすがに夜勤明けで、お昼ご飯を食べたあとには眠くなって。
しかも相当長くなったので一区切りつけてUP。

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昨夜は仕事が休みでしたが、普段は夜勤です。
たまにお昼からの昼勤や準夜勤もありますが、基本は夜勤。

20時前後からの仕事で、休憩が深夜0時前後。
休憩になったら真っ先にロッカーのiPhoneを手に取り、LINEとメールをチェックします。
LINEは主にリアル友か家族からで、この時間のメールは主に 「 ブログコメント新着通知 」
なので、真っ先にメールを開きます。

いただいたコメントのお返事を放置することも多々ありますが、コメントはそのくらい喜んでいます。
でも昨日は、みなさん読むだけでぐったり疲れてしまわれたのかな。
わたしのブログを “ コンパクトに要点だけでまとめろ ” というのは無理な要求で。
これからのずっとこの調子ですが、よろしければお付き合いくださいませ。


ということで、昨日の記事の続きです。
とりあえず今日のタイトルは 「 後篇 」 にしてみましたが、本当に今日で完結するのかは
これから書いてみないとわかりません。
書き終わってみたら、「 その2 」 とかの違うタイトルになっていたりして?


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わたしのレース参加歴は、
初レースが、2013年10月 久万高原マラソン 5km 
これは5kmの大会に出たかったわけではなくて、フルマラソンのための練習でした。
このレース参加はとても有意義で、ナンバーカードをつけて走る興奮とか
応援される喜びとか、まるで賞状のような記録証受け取りとか、何もかもがものすっごく新鮮で。
走った距離は全く違いますが、【 初フルマラソン 】 へ向けた予行練習としてはちょうどいいものでした。

つまり、ちゃんとした初レースは 高知龍馬マラソン2014のフルマラソンと言ってもいいかな。

スタート前の整列時、ぼっち参加だとかなり緊張すると思いますが
わたしは師匠がいてくれたので、そういう意味ではものすごく心強かったです。

完全ぼっちのとくしまマラソン以外、その後のハーフも同じ会社の師匠が一緒ですから、
単独で寂しかった・心細かったというのは とくしまマラソンくらいなのですが、さすがにこればかりは
初心者さんへのアドバイスとして 「 誰かと一緒に参加するといいですよ 」 なんて現実的ではないですね。

それよりも、中途半端に知り合いだとかえってキツイかも。
スタートまでだけ一緒というならいいですが、走力が違う人と一緒に走るのは結構しんどいと思うので。
気を遣わないでいいくらいの大親友なら心強いですが、
妙に気を遣う関係だと、走る以前に疲れてしまいそう。

自分のペースで走るから楽しいのであって、それより速くは無理だし、それより遅くも意外としんどいです。
高知龍馬マラソン2014では、イーブンで行くという県外の師匠に付いて、6'30で走りましたが
前半は 「 もっと速く走りた~い 」 と思っていました。

愛媛マラソン教室で教えられたことや、県外の師匠の考えで、 『 前半は抑えて 』 というのを守りましたが
内心は、もっと速く走れるのにな~と。
スタートからしばらくして沿道からの声援に 『 もっと頑張れ~!!! 』 というのがあって、
すごく嬉しい声援なのですが、「 わざと抑えてるんです~。わたしだって本当はもっと走りたいんです~。 」
と気持ちの中で毒づいたりして。(*^^*)

ベスト記録はサブ3.5という師匠が、どうしてわたしにつきっきりで走るのか?
大阪マラソンレポ【7】 師匠
高知龍馬2015レポ【3】師匠
詳しくはこのあたりで。
経験を重ねてくると、走ること一つをとっても いろんな楽しみ方があるようです。 

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あら?
フルマラソンとハーフマラソンのことについて書くはずが大きくそれてしまいました。

やはり一般的な考え方として、階段は一歩ずつ登るのが普通だと思います。
5kmなり10kmなりの大会に出て、次はハーフマラソンに出て、そしてフルマラソンに挑戦する。
いたって普通の考え方だとは思いますが、わたしはあえて異議を。

いきなりフルマラソンに出るというのも大いに賛成!
フルマラソン4回と、ハーフマラソン3回しか走ったことのない
初心者を脱した程度のわたしが知ったような口ぶりで解説しますと、
フルマラソンとハーフマラソンの違いは、「 距離が2倍か半分か 」 というだけではなく、全く別のもの。

わたしが出た4回のフルマラソンは、すべて公認コースの大規模なものなので
アットホームな地方のフルマラソンは未体験。
フルマラソンといっても、県庁所在地の大きな公認レースと、地方の手作り感のある未公認レースでは
これまた全然違うのでしょうが、それについてはわたしには語る資格なし。
現時点でわたしの中でのフルマラソンとは 「 県庁所在地での大きなレース 」 という意味です。

フルマラソン ( しつこいですが5000人、7000人~数万人規模の ) 
☆ 前日受付の時点でお祭り気分
☆ 街をあげての盛り上がりがすごい
☆ 沿道の声援もすごい
☆ 給食エイド有 四国はおもてなしがすごい
☆ わたしは気にしないけれど、たいていは有名選手や有名人も出ている
★ ゴール後はそれぞれがさっさと解散 ( 屋台的なものもありますが ) 
☆ 翌日以降の筋肉痛がすごい
☆ 達成感・充実感・満足度もすごい
☆ 高知浦戸大橋などごく一部を除いて コースは安定
☆ 県庁前とかのメイン道路を封鎖して走らせてもらえる

ハーフマラソン  ( 朝霧湖・汗見川・茂平 )
☆ アットホームで温か
☆ 地元の方たちと間近で触れ合える 
☆ 沿道の声援は途切れることもあるけれど、その分応援された時の嬉しさがすごい
★ 給食エイドなし
☆ ゴール後に地元婦人会の方が作ってくださった気持ちのこもったおもてなし有
☆ ゴール後に抽選会などまとまったイベント有
★ コースがキツイ。坂道普通。平坦なところのほうが少ない。
★ 通行止めにして支障が少なそうな田舎道が多い

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わたし個人で圧倒的な違いは、
【 師匠が違う 】
フルマラソンは県外の師匠と、ハーフマラソンは同じ会社の師匠と、というのは冗談で

【 お泊りか日帰りか 】
今のところフルマラソンはすべて前泊。
前日受付をして、その時点から気分が盛り上がって。

大阪マラソンにいたっては、前日受付そのものがメインイベントのよう。
まるで巨大テーマパークに行ったかのようで、翌日フルマラソンを走るというのが信じられないくらい。

わたしは旅行が大好きで、フルマラソンに出るために、お泊り旅行とマラソン大会
まさに一粒で2度おいしい♪

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先日、愛媛マラソン中継を録画していたものを見ていたら
解説の早稲田渡辺監督と、土佐礼子さんが 『 やぱりマラソンはフルマラソン 』 と熱く語っていました。

ハーフマラソンは、ただひたすら突っ走って、しかも過酷なコースが多くて
スタートからゴールまでに数々のドラマは生まれそうになく。
ただただ走って終了。
 
フルマラソンは、精神的に山あり谷あり。
いくつものドラマが生まれ、感動的。

ハーフマラソンは、ただ走る速さを競うもので、
少々飛ばしすぎても、少々の体調不良や故障があっても、どうにか完走は出来るもので。

フルマラソンでは、いきなりスタートから速く走ればいいというものではなく
42.195kmを走り抜くためのレース展開を考える必要がありますし 
( わたしは毎回師匠に丸投げで、とくしまでも 6'30ひたすらイーブンという指示をもらいました。 )
給水や給食も大事なポイント。

わたしは胃腸が丈夫らしく、走りながら食べることは全く平気で、スタート前整列の時ですら食べていますが、
人によっては塩分不足で足が攣ったり、食べ物を受け付けなくなったりする方もいるそう。
わたし個人の考えでは、フルマラソンの栄養補給はエイドで賄えるとは思いますが
師匠のように、自分でサプリや専用ゼリーを用意している方も多く。
わたしのように給食エイドに期待して自分で用意してないにもかかわらず、
ことごとくバナナでエネルギー切れ寸前だったというオチも。

フルマラソン後に、大きな水膨れができたとか、爪がはがれたとか
そういうトラブルもあちこちで見聞きします。
幸いわたしは、今までに皮膚や爪のトラブルはなく、胃腸トラブルもなく。
ただ、初フルの後は 首を痛めてジョギング再開どころか仕事を半月も休むほどの大変さで。
とくしまのあとは、左足を痛めて、医師からジョギング2週間禁止令が出され。

そんなこんなのトラブルを抱えつつも、「 もう嫌だ~。 」 とはならないのがフルマラソン。
不思議な魅力があります。

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わたしの場合、5kmレースの次に ハーフマラソンを走っていたとしたら。
「 ハーフマラソンでさえこんなにしんどいのに、フルマラソンってこの倍!?そんなの無理~! 」
と思っていたのではないかな。

フルマラソンは、確かにしんどいのですが、そのあとの感動等プラスになることが相当多いので
しんどさがすっかり相殺され、残るのはプラス。

ハーフマラソンは、しんどさもそれなりだけれど残るものもそれなり。
筋肉痛もたいしたことなければ、感動も。



今朝、ブログを回っていましたら、ある女性のブログで 「 気付いたら2時間も走っていた 」 と。
すごいっ!!!

わたしにとって日々の走りは、あくまでもレースへ向けた練習。
“ 今 走りたいから走る ” のではなくて、次のレースで気持ちよく走るため・いい結果を残すために走る。
どちらかというと、渋々走るというか、走っておかねば・・・的。

なので、フルマラソンだけでなく、ところどころにハーフマラソンを組み込んで
走るためのモチベーションが落ちないようにしています。

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フルマラソンって絶対素敵!
だからエントリーしようか迷っている方、自分にフルマラソンが走れるんだろうか?と迷っておられる方は
迷うことなく、エントリースイッチをポチっと!

自分一人で42.195km走ってきなさいと言われたら、いくら自販機給水&どこかで座ってランチ休憩したとしても
絶対に無理だと思います。
気持ちで折れるから。

でもフルマラソンの大会だと、アドレナリンも出てきますし、沿道の応援もすごいですし
なんたって周りには仲間が何千人・何万人といるのですから、走れてしまうものです。
さすがに 「 あっという間 」 ではないですけど。
長くてしんどくて厳しい42.195kmですが、大勢と人たちと一緒に “ 共走 ”
楽しいですよ~!!!

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【 その他もろもろ 】

その1
わたしは食べることに強いというのは師匠や回り方の指摘で知りましたが
他にも、ついつい自分が普通と思っていたのに、実は普通ではなかったことがいくつも。

坂が平気とか風が気にならないというのもですが、わたしはとにかく雨が苦手。
真夏の練習中にゲリラ豪雨にあい、全身ずぶ濡れということが2度ありますが
それは自宅に帰り着いてすぐに着替えられますし、 そうはいっても所詮5kmほどの世界。

フルマラソンでスタート前から雨が降っているってどんななの???
もうDNSを考えるくらい嫌です。
幸い雨レースは未体験で、とくしまで予報が午後から雨で、数滴ぱらついたくらい。

走っている人はみんな雨が嫌いなのだと思っていましたら
あちこちから 『 雨は平気だけど風は嫌 』 という意見が聞かれ、え~!!!


その2
靴さえあれば走れるなんて軽く思っていましたが、意外とお金がかかります。
レースに出なければそれこそ靴さえあれば走れますが、GPS時計は絶対にあったほうがいいです。
スマホアプリでもいろいろありますから対応できますが、GPS時計は必需品かと。

わたしはSOLEUSで、可もなく不可もなく、値段相応。(*^^*)
ガーミンが有名ですが、そのあたりは使用者さんご自身で調べていただくとして
とにかくGPS時計はあったほうがいいと思います。

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その3
記録すべし。
ジョグノートとか有名ですね。
そういうサイトでもよし、ブログでもよし、エクセルシートでもよし。
記録していくとモチベーション維持に繋がります。
わたしはExcelにGPS時計のデータを入力して管理しています。
シューズが2足あった時は、ナイキとミズノの累計走行距離も記録し、シューズ買い替えの目安にしました。


その4
フルマラソンにリスクは付き物
ごく稀にレース中に命まで落とされる方がいらっしゃいますが、そこまでではなくても
やはり、フルマラソンにはリスクはあると思います。

後日現れる筋肉痛くらいは可愛いものですが、
よく言われるのが、フルマラソン後は対抗力が落ちているので病気にかかりやすい。
それと走っていると貧血状態になりやすいそうですね。
詳しい知識が無いので、これ以上素人が知ったかぶりなことを書くのは避けます。


その5
フルマラソン後、ほどほどに動くべし。
当日も翌日以降も、ほどほどに動いた方が回復がはやい気がします。
疲労抜きジョグは、皆さんのブログを見ていて 「 かっこいい♪ 」 という理由で真似してみましたが
確かに効果はありました。
レース当日の夜も、あえて歩いておくといいような。

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その6
回し者ではありませんが、ファイテンパワーテープは効く!
大阪マラソンで、わたしの膝のテーピングを見た方から 『 テーピングって効果ある? 』 と聞かれ
わたしの答えは 「 気の持ちよう 」 だったのですが。
実際のところ、お守りみたいなもので、テーピングをしないで走ったことが無いのでよくわからず。
多分わたしの場合はしなくてもあまり変わらないような…。
でもテーピングの下にはしっかりファイテンパワーテープを貼っています。
こちらは効果を実感。


その7
5時間以上かかる人は、とにかく食べること。
これ、愛媛マラソン初心者教室で言われた言葉です。
他にもTwitterで、『 初心者はしっかり食べること。ハンガーノックより胸やけのほうがマシ 』 というような話も。

こればかりは個々の胃腸の具合によるので、無理に勧めることはできませんが
食べないと動けないのは事実です。
普通の食べ物か、マラソン専用のゼリーなどかは個々の好みで。
ちにみにわたしは専用ゼリーの類は一切受け付けません。

師匠は消化の良しあしを気にしているようですが、わたしは特に気にせず。
「 好きなものを美味しく食べてこそ栄養になる。 」 がモットーです。

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その8
フルマラソン、手ぶらで走ってもどうにかなります。 ※GPS時計は別
ウエストポーチとかリュックとか、いろいろ持っている方がおられます。
もちろん否定はしませんが、初レースで不安な方へのアドバイスをするなら
不安だからと何もかも自分で用意して走るよりは、少しでも身軽な方がいいですよ♪と。

水分は給水エイドが定期的にありますし、
給食も、好き嫌いさえなければエイドで充分です。
たいていは事前の案内に書かれているので、好き嫌いの多い方は事前に細かくチェック。
わたしは大阪マラソンで、自分の確認不足から痛い目に遭いました。

冷却スプレーは、救護所にあったりなかったり。あったとしても無くなっていたり。
でもカットバンなどは救護所にもあります。


その9
痛み止め服用は個人の判断で。
今や 『 フルマラソンにはロキソニン 』 というのが常識のようになりつつありますが
医療の専門家の話によると 『 痛み止めを飲んでまで走るのなら、止める勇気も必要 』 と。
リタイヤが恥ずかしいことではないですし、負け犬でもないです。
身体を壊して後悔するのも自分、
痛み止めを飲んで痛みを押し隠して無理をして、あとからさらに痛い思いをするのも自分。

といいつつ、わたしはフルマラソンでは服用しています。
脚や膝が痛くて痛くて…となった時に、それから飲んでも痛みが無くなることは少ないです。
痛みが減るというくらい。
ナンバーカードの裏に貼り付けておいて、給水のときに服用。
出来れば飲まないほうがいいのですが、やはりこのままでは最後まではツラいと思ったら
15kmとか20kmあたりの給水時に飲んでいます。

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その10
しんどい時こそ、沿道の声援に反応を。

沿道の声援に対して手を振ると、応援が倍になります。
ハイタッチをすると、一瞬の触れ合いで元気が充電されます。
声を出すのもしんどいという時に、エイドの学生に 「 ありがと~♪ 」 おばちゃまに 「 ありがとうございます♪ 」
最後のほうは声がかすれてしまいますが、それでも一声かけるとボランティアの方も笑顔になります。

沿道でシルバーカーに座って応援してくださるおばあちゃん。
手を振ると笑顔になってくださいます。
その笑顔でこちらが充電されます。

しんどい時に黙々と前を見据えて走るのもいいけれど、
しんどい時こそ沿道に目を向けるのもいいものですよ♪

実のところ、師匠は『 タイムを目指すなら余計なことをしてないで ただひた走れ 』 という考えですが
わたしは、自分が元気をもらうために、沿道の声援に可能な限りこたえるようにしています。

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前篇・後篇に渡ってお届けしました 「 マラソンもろもろもろ 」
主にレース参加についていろいろ書きましたが、マラソンエントリーに躊躇している鍵コメさんや
初心者ジョガーの方に少しでも参考になると嬉しいです。

『 フルマラソンなんて絶対無理~! 』 と思っている方は、それはそれでいいと思うのです。
でも、『 ちょっと興味ある。 』 『 楽しそうね。 』 『 わたしにもできるかしら? 』 と思われた方
暖かくなる今からがチャンスです。

今すぐエントリー可能な制限時間緩めのフルマラソンというのがどんなのがあるかわかりませんが
お住まいの地域によって、行ける範囲もあると思うのでぜひランネットで検索!

一か八かでエントリーして ( 抽選に勝ち抜いたら ) 走っちゃえばいいんです。
ごく一部には、そういう人がいるから昔から走っている人が抽選に漏れるという声もありますが
そういう声に負けないくらい、頑張って走ればいいんです。


どこかのマラソン大会でお会いしましょうね!!!
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