食事に至るまで

姉から送られてきた画像です。

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小梅を迎えてから、生活がガラリと変わりましたが
目に見えるところでは、ごみ箱が姿を消しました。

もちろん台所にも居間にも ごみ箱はありますが、
ゴミが直接、人目(というか小梅の眼)に付くところにはありません。

居間のごみ箱はソファーの裏へ。
台所のごみ箱は新しく購入した大型ごみ箱ストッカーへ。

ごみ箱ストッカーは、3つのごみ箱と 上に小引き出しがついていて
3つのうちの端のひとつを フードストッカーにしています。
セットされていたポリ容器を外し、二枚目三枚目に写っているフードを袋ごと入れています。
(このときは買い置きなので居間に でんっと置いています。)

小梅の食事時間は、ほぼ人間と同じ頃というタイミングですが、
決まった時間でもなく、人間と全く同じでもなく、人の前後と決まっているわけでもなく
なんとな~くのタイミングで与えています。
(一日二回朝夕というのと、量は決めています。)

「小梅もご飯だね。」なんていうと ちゃんと理解して
興奮しながら待っています。

我が家にきてくれた子で、初めてお手もおかわりも覚えた小梅。
必死でお手をする姿は、なかなか可愛いです。(親ばか)


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Theme: ビーグル | Genre: ペット
Category: 小梅