四万十川ウルトラ レポではない

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パソコン画面をスマホで撮るという手法で。笑

当日のウエアは撥水キャップ+大阪マラソンのTシャツ+
以下、【いつものシリーズ】 ランパン黒+膝テーピング+ゲイター+RLソックス5本指+ウェーブユナイタス
大阪マラソンのTシャツを選択したのは、色目がリュックと合っていたから。

スタートからしばらくは100均のレインジャケットも着ていましたが、それは早い段階で捨てポンチョのみに。
ポンチョも途中で脱ぎましたが、雨が止んでいたのはほんの一瞬。
すぐに降り出しましたが、リュックがあるのですぐにウエアが濡れるということはなく、
ほとんどの時間はこの状態。
ポンチョはざっと畳んでリュックに掛けておきました。

今日は四万十川ウルトラマラソンで起きたことを一つは書こうと思ったのですが
なんだかんだとしているうちにタイムアップ。
明日も仕事なのでそろそろ寝なくては。

ちなみにこの先、書こうとしていること。

① 関門収容までのあれこれ。バスに乗せてほしかったり乗せられたくなかったり。
② 人とのふれあい 関西からのお姉さん、無事にゴール出来たかな?
③ 20:30頃ホテルエレベーターに乗り合わせたお姉さんのこと
④ カヌー館での出来事。
⑤ 収容バスでの出来事。 ④⑤ともにスタッフさんのやさしさに癒されました。
⑥ ランナー同士がお喋りしていた萩往還ネタ

時間があれば書きたいのですが、今後の時間次第で。
下関に出発するまでに書けなかったら・・・お蔵入りかも?


.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・


ところで。
今日、走ってきました。
四万十川ウルトラ以来、中4日

火曜日頃から走れそうでしたが、雨続きで昨日はヨガで。
今日は選挙がてらゆるジョグ4km。

不在者投票が20時までなので、19:30に家を出て約2km先の投票所まで。
途中赤信号で時計を止めたっきり再開を忘れていたので時計は不正確ですが
ちゃんと自宅から2km先のポイントまでは行ったので往復で4km
7分を少し切るくらいのゆるジョグで。

下関まであと2週間。
今週末は10~15?10でいい?と思っていましたが、どうやら台風で走れなさそう。
この際なのでしっかり休みたいと思います。

60km走(真面目に走ったのは52kmくらい)の3週間後にフルマラソン
さて、吉と出るか凶と出るか。
きっと凶はないはず。

ということで、今月やっと100kmになりました。
最終的に150は越えない気がする…。


.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・


ブログを書いて、たくさんの方に読んでもらえることで、たくさんの方々と接点が出来ます。
タイムや、目指すところや、考え方はもちん人それぞれ。

AとBの2つの選択肢があって、「わたしはAがいい」 と言ったからといって、
それがつまりBを否定しているというわけではないです。

レースへの向き合い方にしろ、補給食にしろ、シューズの選択にしろ
「わたしはこう思うからこうしている」 = あくまで主語はわたし。

これからもよろしくお願いします。


応援ありがとうございます。(*^^*)

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四万十川ウルトラ 100か60か

萩往還70kmを、時間を過ぎたとはいえ走り切って
四万十のことを考えたとき、60kmにエントリーするつもりは全くありませんでした。

不整地まみれの難コースである萩往還で、70kmを13時間かけて走れたのだから、
舗装路で、難所は最初の峠だけの四万十100kmを14時間は・・・「出来なくはない」 と。

最初から完走できる自信があったわけではないです。
でも、絶対に無理だと思ったわけでもなく、「出来るかもしれない!それならやってみよう!」 と。

13時間動き続けることが出来たのだから、14時間動き続けることだってできるはず。
(この場合、走ると歩くは同じ意味です。)


.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・


四万十川ウルトラマラソンには100kmの部と60kmの部がありますが
60kmは、100kmが40km進んだところから合流し、一緒に走ります。
なので、100の人の41kmからは、
一つの距離表示に 「60kmの人は1km、100kmの人は41km」 と2つの数字が書かれていて。

ナンバーカードは、100kmが青で60kmが黄色。
わたしがコース上で60kmの人を見ることは一度もありませんでしたが。


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わたしがひかかった関門は61.4km

52kmあたりから走りながら自らリタイヤすることを決め、
「何処でやめようかな~、萩往還よりは長く走りたいから71kmで止めようかな~。」
なんてことを悠長に考えていたのですが、足の痛みはひどくなる一方で、
56.5kmでリタイヤしたい気持ちがムクムク。

温かそうで、楽になれそうなバスが目の前に。
そしてすでに乗り込んでいるランナーさんが5人以上は見えて。

でも濡れたウエアのまま乗り込むことになりますし、
ネットの向こうでランナーズアップデートで応援してくださっている方たちが心配しているだろうし、
せめて60kmのマットは踏んでおこうと、前進することを決め、56.5km関門はスルー。

その後、腰痛と脚の痛みは増す一方で歩くのすらつらくなり、ところどころにいるスタッフさんに相談。
「ココで止めて待っていたらバスに乗れますか?」
『うん、61.4kmのカヌー館まで行ってね!』

あはは。そりゃあそうですよね。
こんな狭い道路で、関門を過ぎてもいないのに収容してもらえるわけがない。
甘え過ぎ。

もちろん、本当にまずい状態の人は状況に応じて対応していただけますし
わたしの声や顔色で、問題ないと判断してのそのお返事なので
運営や、そのスタッフさんに文句を言うつもりはまっっっったくないのですが
心の中では56.5kmで止めておくんだったと激しく後悔したり、
いや、濡れたウエアのまま帰るよりはせめてTシャツだけでも着替えて帰りたい。
せめて60kmのマットは踏んでおかなくては。
あぁ、今すぐでも止めたい。
60kmの部だってあるのに、わざわざ100kmに挑戦して60km以下で止めるわけにはいかない。

もう脳内大混乱。

そしてこの後も矛盾しまくりの行動をとることになり、
止めたかったのか続けたかったのか、
バスに乗りたかったのか乗せられたくなかったのか、
書けば書くほどツッコミどころ満載の行動をとり続け。


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結果、61.4km関門でひっかかり収容。

61.4kmを9時間08分

この結果だけを見れば、「もしも60kmに出ていたとしたら?」 なんてことも浮かぶわけで。
あーーー、やだやだ見苦しい負け惜しみ。

ゴールは同じだから、60kmの人も100kmの人もあの大歓声の中を迎えられるのね・・・と
しても仕方のない嫉妬をしてみたり。

冷静に考えればわかることなのですけどね。
わたしは100kmに向けた練習を(一応自分なりに)してきたからこそのこの結果であって
もしも60kmにエントリーしていたら、三坂峠50km走もしていないし、しまなみ42km走もしていない。

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この話をしたときに、『60kmには峠はないの?』 と聞かれたのですが、
負け惜しみの詰まった言い訳コース図を載せておきます。
100kmも60kmもゴールは同じ。
制限時間は100km14時間、60km9時間30分

100kmを選択したのは自分自身。
誰かに誘われたわけではなく、ノリでエントリーしたわけでもなく、
萩往還の結果を見て、考えて自分で決めたこと。

あーーーーーーーーー!
悔しいなぁ。
雨さえ降っていなければ。降り続いていなければ。
といってみたところで、ゴールした方はたくさんたくさんいらっしゃるわけで。

完走されたみなさん、本当にお疲れ様でした。
特に100kmを完走された皆さん、心から尊敬します!

わたし自身、ウルトラ2戦2敗。
うぅっっっ。
萩往還は頑張ります!


落ち着いてレポを書くことになりませんが、
これから先しばらく(下関に行くまで)、四万十ウルトラであった出来事を少しずつ紹介していきたいと思います。
今日は自分が悪いせいなのに、完走した方への嫉妬ブログでした。
日頃から赤裸々に書いていますが、こんなことまで書いて見苦しいかもと思いつつ
今後、読み返して思い出せるよう残しておきます。

50km過ぎからの止めるのか、続けるのか、止めよう、じゃあいつ止めるのかの大混乱ぶりは
また改めて記事にしたいと思います。


わたしは下りが下手。
ずいぶん前から気付いていますが、今回も如実に表れました。
対策してないのだから当たり前か・・・。

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完走したみなさ~ん♫
リタイヤしたらメダルの代わりにこんな素敵なタオルがいただけるんですよ!



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バキバキだった筋肉痛は朝にはほぼ消えていました。

四万十より無事帰宅


7:00起床、大方の荷物を片付けて
9:00からホテルでのんびり朝食に1時間
10:00に部屋に戻り、ベッドに横になっていたら寝落ちしていてびっくり。
11:00チェックアウト

雨だし、歩くのすら大変な状態なので疲労抜きジョグは無し。


沈下橋観光

わたしは重信川にかかる沈下橋を渡って通学していたので珍しくはないですが
名古屋の師匠にはすごく珍しいものだそうで。

3人とも身体はバキバキ
わたしが17時前にバスで中村高校に裏から帰ったら
2人共、既ににゴールして着替えて、おうどんを食べていたというツワモノ。

すごいタイムで100km走った男子2人と、61.4kmしか走ってないけど自分なりに激走したわたし。
全員動きが変ですが、それもウルトラならでは。
萩往還AB完踏のお2人でも、そんな風になるとはちょっと意外でしたが
わたしもその仲間入りできたことは誇らしく思います。 (ゴールはしてないけど。)

高知にいる間はずっとハンドルは任せっきりでしたが、帰りはわたしも運転。
ただし明るい時間だけ。
途中でフジの駐車場と松山空港の駐車場でお昼寝も入れつつ、無事に帰宅しました。

今回の2泊3日の旅。
すごく充実していて楽しく過ごせました。
応援faxに 「楽四万十(たのしまんと)けしからん」 と書かれていましたが、
しっかりしっかり楽しみましたよ~!

エレベーターで会った人も、お風呂で会った人も、会場で会う人も、走りながら会う人も
みんなみんなライバルではなく 「仲間」 というウルトラ独特の雰囲気、やっぱり大好きです。
病みつきになります。

今日の身体は・・・
太ももの表面がバキバキ。
70kmの萩往還の時はここまでひどくなかったと思うのですが、61.4kmの今回はバッキバキ。

今日は、初フル後のような状態で、階段を降りるのは横向きに。
立ち上がったり、座ったりというのはいちいちウッ。
でもこの痛みがまた誇らしい。
えぇ、たとえゴールはしてなくてもそこまで頑張った証拠だから。
(だからランナーはMと言われるのかな?)

来年の四万十をどうするかというのは、今はまだ全く考えられないけれど
(二度と出たくないとも思えないし、絶対にリベンジするとも思えない)
まずはエントリー済みの萩往還を頑張ります。
もちろん、その前に下関海響マラソン2017があって、高知龍馬マラソン2018があるのでまずはそちらですが。

下関海響マラソン2017まであと3週間を切りました。
『今週末に20km走っておいたら?』 なんていう声も聞かれましたが、はぃぃぃ???
四万十の疲れをとるには、いつまで休んでいいのかな~。

木曜日はヨガ、土曜日は出勤日。
あ、土曜日に通勤ラン?
ぇ?それこそ変態?

まずは風邪をひかないよう気を付けます。
コメントのお返事は改めて。

あ。
土曜日朝~今日の夜の帰宅時までの車の走行距離は444km。
25リットルタンクでまだ3割残っているので、ガソリン代は2000円ちょっと。
高速代もずいぶん安くて、移動費は想像よりずいぶん少なめでした。


たくさんの応援ありがとうございました!

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もう走らなくてよくなったので安心のピース。
一緒に関門にかかったランナーと撮りっこしました。
この笑顔の数分後には泣いていましたが、何の涙だったのだろう?
応援に応えられなかった悔しさと情けなさかな。

あ。大事なことを書き忘れていました。
名古屋の師匠、年代別で 1位でした。
すごーいっ。おめでとうございます。♫

師匠と、師匠より前にゴールしていたお二方をあまり待たせることなく
再度迎えに来てもらうこともなく、3人で歩いてホテルまで帰り
早い時間に夕飯に出ることが出来たのは、よかったといっていいのかどうか。( ;∀;)

初挑戦 四万十100 当日朝

初100km挑戦から一夜明け、身体はバキバキですが、元気です。
たった61.4kmしか走っていない割にはダメージは強め。

ということで、昨日の日記

ホテルの宿泊者のほぼ全員が四万十川ウルトラ関係者。
なんと、朝食は2:30から。


2:20に専用朝食会場に着いたら一番乗り


しっかりお代わりをしていただきました。

わたしたちは、3:50 ホテルロビー集合にし
シャトルバスが出発したのが4:00ちょうど
4:12に蕨岡中学校前に到着。

朝からずーっと雨。

男子3人とは別れわたしは女子更衣室へ。
とはいえいつものようにウインドブレーカーとジャージを脱ぐだけ。
晴れならグラウンドの隅で出来ますが、雨なので建物内へ。

男子3人とのタイミングが合わず、1人で荷物預けに並ぶことに。


板が敷いてあるところを通りますが、それでもぬかるみがすごい。


最後まで抵抗し板の上を歩く人と、諦めてグラウンドを突っ切る人が交錯して荷物預けもすごいことに。
全てのスタッフさんボランティアさんが気持ちよく対応してくださいました。


もうこのまま誰にも会えず1人寂しくスタートするんだわ…と諦めていたら師匠が見つけてくれました。

2人でスタート地点へ移動。
4:12に着いた時から、蕨岡中学校の生徒さんが声援を送ってくれています。
感動!


わりと前でしたが、師匠と一緒に並びました。


5:21

そして5:30スタート。
師匠とはすぐにさようなら。

14時間100kmに及ぶ(予定だった)長い戦いの始まりです。


~ 続く ~
今回のレポは、今までよりは短くまとめる予定です。
(ホントかな?)



応援ありがとうございます。(o^^o)

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【速報】四万十川ウルトラマラソン 追々記あり

61.4キロ関門にて終了しました。
応援ありがとうございました。


【16:20追記】


56.5km関門
閉鎖時間 13:54
通過時間 13:26:57


61.4km関門
閉鎖時間 14:23
通過時間 14:37:58

51kmまではいたって真面目に走っていましたが、徐々に腰痛と足の痛みに襲われ。
足というのは右足小指と右足親指付け根の腹。

56.5km関門でやめたいと思いましたが、せめて60kmのマットは踏んでおきたいし、61.4kmカヌー館まで行けば着替えられるし。と、強行。

足の痛みは増す一方で、4.9kmを進むのに1時間11分もかかりました。
走ることはおろか、歩くことすら出来なくなり、それでも自力で進むしかなく61.4km関門まで。

既に閉鎖された関門到着後に初めてポロポロ泣きました。
預け荷物を受け取り、おにぎりを食べLINEをしながら。




小指の白い部分は水ぶくれ。

61.4kmには着替えを預けていたので、Tシャツだけ着替え。
靴下を脱いだら激痛の理由が判明。
ひたすら濡れながら走るとこうなるのですね。
小指の水ぶくれが痛い!

走り続けるために預けていた着替えにはナンバーカードがついていました。
それを自ら外す虚しさは言葉に出来ない。

61.4kmカヌー館ですぐ速報を上げましたが、いまはリタイヤ収容バスでコースを帰り中。
バスの横をたくさんのランナーさんが走っていますが、偶然右に座ったのでよく見えず。

今は素足で、暖房の効いたバスで毛布にくるまっていますが、ゴール地点でバスを降りてからが怖い。
結局雨はほぼ一日中、しっかり降り続け、来ないと信じていた女子の日は、今朝やってきました。

雨とか体調にも負けない身体作りが必要なのでしょうが、そこまでは無理でした。
言い訳は以上。

たくさんの方からブログ、fax、LINE等いろんな形での応援ありがとうございました。

いまはまだ今後のウルトラについては考えられませんが、萩往還エントリー済。
頑張ります。



ラップ

応援ありがとうございました。

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四万十到着





Bluetoothでうまく繋がらず喋らないナビにもどかしさを感じつつスマホナビのおかげで無事に四万十到着。
途中からはコースの一部を走るため、距離表示があったり仮設トイレがあったりで、テンションUP!
四万十からは現地合流のお仲間と3人で行動。
まずはお昼ご飯に。




ちゃんぽん


それから受付へ。


応援faxのコーナー。
このブログでの妖精(笑)に応じて下さった方が!!!
すごいセンスと絵心に拍手!!!

ここにUPして残しておきたいのですが、自粛。
内輪ネタも盛り込みつつ、パッと目をひくデザインと言葉遊びも含まれた
わたしたちにとって最高の応援となりました。


ここでまた別のお仲間さんに出会えました。
1万人の高知龍馬マラソンでも、待ち合わせせず会えるお仲間さん。
運命の糸が繋がっているとしか思えません。
わたしのお友だちだったはずが、いまや師匠とのほうが元々の友だちな感じ。

机の上にあるのは生徒さんからの応援が書かれた石
記念に持ち帰っていいそうで、会社での文鎮にひとついただきました。


今日たくさん撮った写真の中でわたしが写っているのはこの1枚だけ。

それからコース試走に。
もっちろん車で。

松山空港を出てから最初にホテルに着くまで170km弱かな?わたしが運転したのはほんの少しだけ。
試走は現地合流のお仲間さんの運転&案内で。


蕨岡中学校



スタートから21kmほどを試走。
だんだんテンションdown。


この坂を『登り』ます。

何台かの県外ナンバーや、レンタカーとすれ違い。
離合出来ずバックするシーンも多々。
ちっさな車でもかなり大変。
わたし運転してないけど。

ちっさな車に3人乗って、2人分の荷物があってもとりあえず急坂も走れました。
(車のエンジンの心配。笑)

前半22kmほどと、ラスト2kmほどを下見してホテルへ。
それから3人で前夜祭会場へ。




戦いは既に始まっている!
食べ物争奪戦。笑
テーブルの位置どりからして頭脳戦。


17時~18時の前夜祭(参加費無料、ランナー限定)で、しっかりお腹を満たしたあとは準備。

預け荷物袋が色違いで2枚。(スタートで預けゴールで受取の白と中間地点の青)
ナンバーカードが4枚、安全ピン16個。(着替えにも予めナンバーカードを付けておくため)
計測チップ2個。(シューズの替え用?と思ったら初の両足パターン)
カップヌードルもチキンラーメンも参加賞。

ということで、帰宅後の詳細レポは書かない(書く時間がない)ので現地から詳しく書きました。
では、おやすみなさい。

明日は2:00起床?1:30?
3:30にホテルを出てスタート地点まで移動。
5:30スタート、19:28ゴール予定です。
応援よろしくお願いします。



応援ありがとうございます。(o^^o)

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【22:00追記】
21時前に更新しましたが、それから一六カステラ二切れ食べました。
22:00消灯。おやすみなさい。



四万十川ウルトラ、明日出発

昨夜はついつい寝るのが遅くなり
やっと寝たのに、夜中3時に目覚め。
理由は、蚊に刺されて痒くて痒くて。

はー。
よりにもよって、今?

そのせいもあってか、今朝は寝坊。
アラームをセットしたはずなのにいつもの時間まで爆睡。
師匠からの5kmの指示は果たせず。

仕事はそれなりに順調で、帰る間際はもう仕事が手につかず。
定時で終えて、ガソリン満タンにしてから帰宅。

帰宅後にサクッと3.6km走ってきました。
師匠からの指令が、3kmに減ったので。

自宅近くで協力な助っ人に偶然バッタリ。
プチ四万十対策講座が開かれしっかり受講しておきました。

① 蜂がいる可能性があるのでキャップは黒以外
② 60km以降、自販機利用も考え小銭用意
③ 水分、塩分、栄養のとりかた
④ 日没後もヘッドライトなしで走れる
⑤ 身体を冷やさないよう雨対策をしっかりと(具体例)

わたしはウルトラマラソン2回目の初心者ですが、
いつものグループLINEは5人中わたし以外の4人が100kmウルトラ完走者
さらに身近にもウルトラマラソン常連さんがいて心強い!

皆さんに共通していえるのが、持っている情報を惜しみなく提供してくださること。
サブ10の方でも、わたしに合わせた情報提供をしてくださいます。

今まではフルマラソンで初コースに出るときは、過去のブログを検索して読んでいましたが
四万十川ウルトラマラソンに関してはそれをせず。
ただ単に忙しかったからというのもありますが、今回は四万十経験者の生の声をたくさん聞く事が出来たから。

明日から経験者さんと行動を共にします。
受付等、連れて行ってもらえるので案内もサラっとしか読んでない。
(これから読んでおきます!)

ということで、昨日95%くらい旅支度をしましたが
寒さ対策&雨対策を増強して、再確認をしてから寝ます。




tenki.jp

さすがに覚悟は出来ました。というか、覚悟するしかない。


今日午後。
謎の右膝内側痛と、左足かかと外側の違和感。
左足の違和感はマラソン初心者だったとくしまマラソン2014以来なのでは???

もう完全に「学校に行きたくない学生の朝の腹痛」状態で自分で笑える。
膝がどうとか、左足がどうとかではなく「病は気から」そのまま。
もちろん今は治まっています。

身体が必死で言い訳作り。笑
ウルトラマラソンは気持ちが8割以上かと。
実力は、単純に考えて厳しい。
あとはどこまで気持ちを切らさないか。

応援を追い風にして頑張ります。
自宅出発は明朝9:00前の予定。(o^^o)


現地からも更新します。
最近なんだかバナーの具合がオカシイですが・・・
応援ありがとうございます。(*^^*)

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今朝の体重 49.7kg